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ラック付きキッチンメニューボード

おしゃれで手作りの黒板のメニューで夕食のメニューをお知らせしましょう。センスのあるフレームにはめ込まれたこのメニューボードは、装飾品や便利なアイテムを収容できる小さな棚が付いています。

所要時間: 工作時間約4時間および木工接着剤と木材仕上げコーティングの乾燥時間

必要となる材料と工具

  • 1 x 4(2.54x10.16cm)パインボード、長さ 6’(243.84cm) 
  • 1 x 6(2.54cm x 15.25cm) パインボード、長さ49” (124.46cm)
  • 1/4 x 24 x 36”(0.63x60.96x91.44cm)ハードボード
  • 1/2 x 1 1/2”(5.08x3.81cm) 木材トリム、長さ5’(152.4cm)
  • BLACK+DECKER ドリル/ドライバー
  • BLACK+DECKER 丸鋸
  • BLACK+DECKER スクリュードライバー
  • BLACK+DECKER 5”(12.7cm) ランダムオビットサンダー
  • 120グリットサンドペーパー  
  • 鉛筆 
  • 巻尺
  • 曲尺または定規 
  • 発泡ローラ 
  • C型バイス2個 
  • 木工接着剤
  • ハンマー
  • 絵筆2本 
  • ペイントラグ
  • 直径#4(0.63mm)、1/2”(88.9mm)木材用ネジ、4本
  • 直径#6(0.79mm)、5/8”( 15.88mm)木材用ネジ、16本
  • 直径#6(0.79mm)、1-1/2”  (38.1mm)木材用ネジ、2本
  • 直径#6(0.79mm)、2” (19mm)ネジ、2個
  • 歯付きハンガー(ネイル付き)、2個
  • ねじ込み式乾式壁用アンカー、2個
  • 木工ステイン
  • ワニス 
  • 黒板用塗料 
  • マスキングテープ
  • 小型フックまたは装飾金具(お好みに応じて)

木材パーツの切断

軽量 BLACK+DECKER 丸鋸で以下のパーツを切断する前に曲尺と鉛筆を使用して測定し、マークします:

  • 1 x 4(2.54x10.16cm)、長さ25”(30.48cm)のボード、黒板フレーム側面用パーツ、2個
  • 1 x 6(2.54x15.24cm)、長さ24”(60.96cm)のボード、黒板フレームの上部と底部、2個 
  • 1 1/2 x 2” (3.81x5.08cm)、長さ25”(30.48cm)のトリム、黒板ヘッダー用、2個 
  • 1 x 4(2.54cm x 15.25cm) 、長さ20”(50.8cm)のパーツ、棚用、1個 
  • 2 x 3’(60.96x91.44cm)ハードボードパーツ、黒板用、1個

黒板の表面を塗装する

2 x 3’(60.96x91.44cm)ハードボードパネルを滑らかな面が上を向くように平らな表面に置きます。4個のフレームパーツ(側面用1 x 4(2.54x10.16cm)、長さ25”(30.48cm)と上部と底部用1 x 6(2.54x15.24cm)、長さ24”(60.96cm))をハードボードの縁に沿って配置します。フレームの内側に沿って鉛筆で写し書きし、黒板領域をマークします。鉛筆で写し書いた線の外側1/4”( 6.35mm)にマスキングテープを貼り付け、塗装する領域をマークします。発泡ローラを使用して、黒板用塗料を均等に塗布し、2回目の塗装を行う前に、または塗料メーカーの指示に従い、完全に乾燥させます(メーカーの推奨する乾燥時間を参照)。 

棚の取付け

1 x 4(2.54x10.16cm)棚の片側の長い縁に木工接着剤を薄くビード状に塗布します。これを1 x 6(2.54cm x 15.25cm) のフレームボード底部の上端から下方1”(2.54cm)に水平に中央揃えします。  これを2個のC型クランプを使用して所定の位置で挟み、 BLACK+DECKER ドリル/ドライバーを使用して、裏面から1-1/2”  (38.1mm)木材用ネジをねじ込み、継目を補強します。メーカーの推奨乾燥時間に従い、接着剤を乾燥させます。

黒板をフレームに入れる

黒板からマスキングテープを取り除き、表面が上になるように平坦な作業台の上に置きます。1 x 6(2.54x15.24cm)、長さ24”(60.96cm)のフレーム底部パーツの裏面に木工接着剤を塗布し、底部の縁と端部がハードボードに揃うように配置し、この位置に2個のC型クランプを使用して挟みます。ボードの縁がハードボードの縁に揃うように、1 x 4(2.54x10.16cm)フレームパーツ2個を、ハードボードの縁と黒板の両側に接着し、クランプで固定します。1 x 6(2.54x15.24cm)上部フレームパーツを黒板の上部に接着してクランプします。ハードボードの裏面から5/8”( 15.88mm)木材用ネジを各フレームパーツの各角にねじ込みます。 

装飾ヘッダーの取付け

25”(30.48cm)黒板ヘッダートリムストリップの裏面に木工接着剤を塗布します。フレームから両側に1/2” (19mm)に張り出させ、1 x 6(2.54x15.24cm)上部フレームパーツの上端と下端に揃うように配置します。所定の位置にトリムをクランプし、接着剤を一晩乾かします。 

フレームとトリムをやすり掛けする

BLACK+DECKER 5”(12.7cm) ランダムオビットサンダーと120グリットサンドペーパーを使用して、すべての表面と縁を滑らかにやすり掛けし、ステインを塗布するため木材を準備します。 

仕上げ塗料の塗布

仕上げ塗料から保護するため、マスキングテープで黒板の縁をマスキングします。ステインを絵筆で塗布し、余分なステインをペイントラグでふき取ります。作業エリアをカバーし、換気のよい場所で作業を行ってください。指示に従ってステインを乾燥させ、メーカーの指示に従ってワニスのコーティングを清潔な絵筆で数回塗布します。メーカーが推奨する乾燥時間に従って、上塗りを一晩掛けて乾燥させます。 

装飾フックの取付け

棚の下に鍵や小型のキッチンアイテムを掛けるための小型のフックを取り付けます。 BLACK+DECKER スクリュードライバー を使用して、棚の下に各フックと付属の金具を取り付けます。 

黒板を掛ける

歯付きハンガー1-1/2”  (38.1mm)1個を各側端から内側に取り付け、付属のネイルでハンガーをハードボード裏面の上端から3/4” (19mm)下に固定します。2つの歯付きハンガー間の中心の距離を測り、乾式壁用アンカーの取付け位置を決めます。壁に測定した間隔の印を付けます。ドリル/ドライバーを使用して、2本の乾式壁用アンカーをねじ込みます。各ハンガーに2” (19mm)ネジ1本をねじ込み、ねじ頭を約 1/8”(3.18mm)突き出させます。ネジに黒板を掛けます。 

メニューボードを飾る

コーク入れや小さな思い出の物を棚に入れます。鍵、計量カップ、計量スプーンなどを下部の小型フックに掛けます。 

困難 Easy

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